案山子

水族館に行くのが好きです

今日も寝ながら映画を語る

犬鳴村(2019)

親戚友人一同、クソだなんだと言われた作品。僕はクソ映画好きなので好きな部類である。アマプラに入ってから通常版と恐怖回避Verを観た。全然怖いの大丈夫なので恐怖回避も意味無いし通常版も無だった。恐怖ジーンまでカウントダウンしてきたりSnow撮影してきたり結構ウザかった思い出はある・

ネタバレしたいほど内容が無いので印象に残ったシーンとか何故観ることになったかなどの話をしていこうと思う。

まずこの作品、監督が呪怨の方と知って何故こうなった・・・と考えるしかないのだ、それにこの村シリーズ3作ある。意味が分からない。ちなみになぜこの監督がこうなったの感じたのは事故物件の時にもなっている。

これを観たときの自分の感想できさらぎ駅も気になっているが同じ気持ちになるぞ~~~~と今の自分がぼやいております。

この作品ホラーというよりは恐怖を感じるシーンは無い、なんなら無になるしかない。

所見を恐怖回避Verで観ているのだが何故rかというと友人でオンライン鑑賞会するときにジャンケンで負けたからである。

印象に残ったシーンは公衆電話の周りに多数の幽霊が襲ってきて仲が血しぶきが出て赤くなっていくところである。何故そうなるんだの疑問が強い。

まずこの映画、説明が入ってこない。なんなら説明が少ないので何が何だか分からないのである。

僕はトンネル自体怖いと思っているので立ち入り禁止のトンネルに入るのは勇気というか度胸があるなあと思いました。